自閉症スペクトラムイメージ

この前、校長先生数人と

若手の先生数人が混じった会で、

ちょっとした、発達障害関連の研修をさせてもらいました。

その時の資料作りの時に、

自閉症スペクトラムのイメージ図を作ってみたんですが

 

最近は、こんな感じの考え方でしょうかねー。

 

くっきりわけれるものではなく

連続しているもの。

 

こんなことを言うと、あれですが

なんでこんな当たり前のことを言わなくちゃいけないんでしょうね。

 

誰にでも、独特なところはあるし、似通ったところもある。

その程度が社会に適応できるかどうかの問題ですよ。って。

 

発達障害=支援のはじまりだということ

 

 

支援がない、できない診断は、本人をむやみに傷つけるだけです。

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