公認心理師試験 頻尿対策

公認心理師の試験は、午前2時間、午後2時間という長丁場です。

午前 時間
試験時間 10:00~12:00(120分)
弱視等受験者(1.3倍) 10:00~12:40(160分)
点字等受験者(1.5倍) 10:00~13:00(180分)
午後 時間
試験時間 13:30~15:30(120分)
弱視等受験者(1.3倍) 13:50~16:30(160分)
点字等受験者(1.5倍) 13:50~16:50(180分)

臨床心理士の試験時間は、

100題のマークシートによる「多肢選択方式試験」(2時間30分)
定められた字数の範囲内で論述する「論文記述試験」(1時間30分)

なので、トータルの時間は同じですが

ちょうど半分ずつにしてくれている点は助かります。

どうしても、長い試験になると、気になるのがトイレです!!

自分、頻尿なんですよね・・・。

幸い、受験票には、こういう記述がありました。

4.受験時の注意

(7)試験中にトイレ等で離席する場合には、携帯品の有無を確認します

これは!!

頻尿の自分には朗報中の朗報です。身体チェックはあるけど、トイレには行っていいということですよね!!?

けど、やはりなるべくは行きたくないです。集中して取り組んで時間的にギリギリだと思うので。

対策としては、まず、水分を控えるということですよね。

それでも行きたくなったら・・・

やはり究極は大人用オムツか・・・。

シェアお願いします

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください